2009年08月03日

思い出話2


分任出納員さんと知り合っためぐみは、





徒党狩りの楽しさを知り、





どんどん成長していきました。





といってもレベル12とかですよ?





当時はゆとりとかないんで!





しかし、





当時既に廃人モード全開だった分任出納員さんは、





どんどんレベルを上げ、





那古屋から旅立っていかれたのです(ToT)





寂しい気持ちを抱きつつも、





尾張から外へ出る勇気のない私は、





那古屋周辺での修行に勤しみました。





そしてレベル15になった頃・・・





遂に那古屋を出る覚悟を決めたのです(`□´)┘





行き先は駿河。





そう、辻斬りですよ奥さん。





毎日狂ったように辻斬り。





駿河の辻斬り広場は当時、





ディズニーランドか辻斬り広場かってくらい、





にぎわっていたものです。





そして、





辻斬り修行を終えた私は甲斐侵攻を決めます。





当時甲府は、





首都と呼ばれるほど賑わっていました。





狩りの待ち合わせ、





売り子の数・・・





とにかく人人人!





都会っコなめぐみは、





いつしか甲府を拠点に活動を開始。





甲斐の野武士を狩り倒す日々を送りました。





そして・・・





今では意味すらわからないでしょう、





目録仕官のため雑賀衆へ在籍していためぐみでしたが、





武田への移籍を決意!





武田家・めぐみの生活が始まったのです。





そして・・・





今に至るわけです。(はしょりすぎやろ!





長期間にわたって連載してきた昔話シリーズも今日が最後(おい





そこ、泣かないでください。





はい、面倒くさくなりました。










昔話最高。目録仕官最高。砲術四絶好調。
posted by 坂田めぐみ at 23:33| 大阪 ☀| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする