2009年02月17日

ガソリンスタンドの店員

こないだ家族旅行の帰り、





ガソリン補充のためガソリンスタンドへ行きました。





給油を終えて、





高速走ったのでフロントフェイスに





虫の死骸がいっぱいひっついていたので、





ついでに洗車2009(・∀・)





その後、





タイヤの空気圧もついでに調整しようってことで、





空気圧調整コーナーへ。





セルフスタンドですので、





空気圧も自分でやらなければなりません。





がしかし。





ここで問題発生。





空気圧を調整する機械の





スタートの信号音が鳴らないのです。





仕方なしに店員を呼びに行き事情を説明。





店員もあれこれやりますがうまくいきません。





とりあえずスタート音は鳴らない状態で、





プシュプシュとタイヤの空気注入口に差し込んだりしている店員。





故障だろうな〜と思っていたのですが、





なんとその店員は・・・










店員「これで空気が入ったと思いますので、さわって確認していただけますか?










は ( ̄▽ ̄;)





おいおい・・・





自転車のタイヤやないんやから、





空気が入ったかどうかの確認なんか





さわって確認なんかできるかないやろうと。





思わず、










さわって空気圧わかるんやったら、こんな機械いらんでしょ^−^メ?










と、言ってしまいました。





すると、










店員「少々お待ちください。聞いてきます。」










まぁバイトなんでしょう。





知ってる人間を連れてきてくれればいいかと思って





待っていたのですが、





現れたのはまたもそのバイト。





そして・・・





開口一番、彼が言ったセリフは!!!










店員「信号音は鳴らないということは、もう適正な空気圧ってことで大丈夫です。










は (◎o◎)!!??





プチン ^−^メ





適正だろうとなかろうと、





まずスタートの信号音が鳴っていないんだから、





明らかに機械の不具合なわけです。





しかも、





プシュプシュと、





エアーが漏れるような音もしていたわけで・・・





腹立ったので罵声を浴びせてガソリンスタンドをあとに。





ディーラー行って空気圧の調整をお願いしました。





案の定、





スタンドの店員がいろいろさわった時に、





空気圧が下がっていたようでした。





わからないのなら最初からそう言えばいいんですよ。





アルバイトなので知識がない、





そう言えばいい。





中途半端な接客をするなと!





バイトと言えども客と接する時はプロとして接するべきだと思います。





そのバイトもどうかとは思いますが、





整備士?にしろなんにしろ、





そのスタンドに設置している、





客にサービスとして提供している機械について





ちゃんと答えられる体勢作り、





整備士が常時店にいないのならば、





電話連絡でもいいじゃないですか。





きちんと応対できるシステムを構築しとけって話です。





てことで、





そのスタンド(出光)にはもう2度と行きません。





行きつけだったんですけどね。





mydoカードも作ってたほどでしたが。





そのカードは半分にたたき折って、





エネオスに変えようと思っています。





本日はこのへんで!
posted by 坂田めぐみ at 23:58| 大阪 ☁| Comment(9) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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